ある審査の結果発表がありました。
主人は落ち込んでいます。
そのコンテストの最終審査まで運良く残れたようですが
最後に選から外れてしまいました。
私はそんなに落ち込むようなことじゃないでしょ、
と言っているのですが、本人はまるで落選したかのような
落ち込みようです。
たくさんのお仲間の皆さんにご指導、ご協力をいただきながら
思うような結果を残せなかったというのです。
私なんて、「また来年トライすればいいじゃない?」
と簡単に考えてしまいます。
ま、くよくよしてもはじまらない。
元気出していきましょう!